座りっぱなしが招いた腰痛をモットンのマットレスで解消

とある建築関係の仕事に就いている私、今まで現場で作業する業務だったのだが、
会社の都合で現場管理の職種に変わった。

現場での作業量はグッと減り、事務所でのデスクワークが多くなった。
そうなると体の負担が減るものだと思っていたのだが、後にそれが大きな間違いだと知る。
むしろ今まで経験した事のない体の不調に見舞われる事となる。

ある朝起床すると何かがおかしい、腰を動かすと痛くてしょうがないのだ。
現場作業で散々体を酷使してもこんな経験は無かったのに。

歩くのも、車に乗るのも一苦労、運転をすれば走行時の振動が腰に響き、
拷問のようなドライブを味わった。

明らかにおかしい状態であるため整形外科を受診する事に、
上記の拷問ドライブの末なんとか到着、待合室には腰やひざの悪い高齢者が多かったが、
恐らくその時の私はその方達以上の腰の悪さだったろう。

待合室の椅子に座っても痛みはあるが立っているよりはマシである、本当は寝転がりたい位だが
そんなスペースは無かった。

ようやく私の順番が来て診察室に通される、レントゲン撮影をされる、
レントゲン写真を先生が確認したところ、私の腰の辺りはあまり良い状態ではない事が分かる。
私は太目の体系なのだがそれとデスクワークが多くなった影響で腰に負担が掛かり、
椎間板が少しはみ出し気味だと指摘された。

そもそも座りっぱなしというのは動き回るより腰に負担が掛かると教えられた。

ただ良い状態ではないものの手術したりする必要ある状態ではないため
安静にしてしばらく様子を見てみるという事になった訳なのだが、それは要するに
この腰痛としばらく付き合っていかなければいけない事を意味する。
そりゃ腰痛がすぐに治るわけないのはわかるけど。

痛み止めの貼り薬、内服薬を処方され、腰のサポーターを渡された。
腰周辺ある程度締め付ける事により腰への負担を軽減するらしい、
分かるような、分からないような理屈だが腰の痛みに苦しんでいる私には
負担が軽減できるというのならその方法を実践する他ない訳だ。

確かにサポーターを装着すると幾分楽になったような感じはする、
だけれども相変わらず痛い事には変わらない、
会社には診断書を提出し、しばらく休みを取って療養に専念する事になったが、
完全寝たきりという訳にはいかず、当然トイレや食事には起き上がり歩かねばいけない。
このほんの些細な行動が一苦労であった。

サポーターと痛み止めの薬のおかげで多少和らいだとは言え痛い事には変わりない。
そんな状態が半月位は続いたと思う。

その後完全に回復し、腰痛は再発していないが正直長時間椅子に座っていると
あの腰の痛みの記憶がちらつく。

そんな腰痛を解消してくれたのがモットンのマットレスでした。

モットンを使い始めてから腰痛の調子がすこぶる良いのです。

モットンありがとうございます。

長い間向き合っているなかなか治らない腰痛はモットンで治す!

かれこれ長い間戦っている腰痛です。私は若いころから猫背の癖がついていました。自分に自信がなかったのか堂々と顔をあげて歩くことが苦手だったのです。また、大学生のころは高いヒールの靴がとても流行り始めていたのでおしゃれのためにたくさん履いて、そのために少々履きにくい靴でも無理して履くためにきれいな姿勢で歩けなくなってくるのです。そういった状況が大人になってこんな形で現れてしまうとは想像していませんでした。それはいろいろなシチュエーションで影響しました。まず買い物に出かけたとしても1時間以上歩きまわるとすぐに痛み出します。ですので高いヒールの靴も買えなくなりました。現在はもっぱら悪化を防ぐためにぺたんこの靴で我慢せざるをえなくなりました。また旅行に行ってもすぐに腰が痛くなるため、ペースを乱して同行している周りの友人や家族にとても迷惑をかけました。また仕事の通勤のときに重いショルダーバッグを肩にかけているとまた体のバランスも崩すので腰に響きます。会社では座っているときに楽なマットを背中に敷いて痛みを和らげています。今のところ、幸いぎっくり腰になったことはありませんが腰が弱くなっているのは確かなので引っ越しなど重いものを運ぶ時などは注意が必要で他人任せも増えてしまいました。一番困っているのは睡眠の最中です。仰向けで寝ていることが多いのですが枕が少しでも合わなかったり、旅行先の合わないベッドで寝ると夜中に腰痛で目が覚めてしまいます。ネットで腰に負担のかからないような自作の枕の作り方を駆使してトライしますが、最初はよかったものの一か月くらいたつとなぜかまた腰痛になります。睡眠障害は大敵なため、仰向けで寝ることができなくなりました。片側を向いて寝て痛くなれば起きて反対側を向いて寝ます。自分なりの対策ですがいまのところ効果のあることは何もできてません。歩くときは意識して姿勢を正して歩いたりしています。また外側からの対策としてはサロンパスがとても効果的で助かっています。ただ根本的なものが改善していないので解決策を探し中です。若いころの代償がこういう形で苦戦するようになるとは思っていませんでしたので大変後悔しています。老後に腰を90度にかがめて歩いている老人がいらっしゃるのでいささか恐れておりますが、その前に針治療に行って相談したり、高いお金をだして腰にあった枕をしたり、生活改善ができるように長い目で戦っていかなければな、と痛感しました。

18歳の冬サッカーをやっていてぎっくり腰になりはや17年。当時はぎっくり腰とこんなに長く付き合うことになるとは思いもしませんでした。初めてのぎっくり腰のときは痛みも少しづつとれてきて、普通に生活ができていたし、このまま治ったなと勘違いしていたのです。最初は2年に一回くらいだった「ピキッ」っとくる症状は大人になるにつれて周期を短くしながら、じわじわと私の腰を攻め続けました。30代になって「ピキッ」となる頻度も、衝撃もかなりひどくなりました。気づけば重いものを持つ瞬間に「ピキッ」、変な体勢になった瞬間に「ピキッ」、長時間同じ体勢から立ち上がろうとした瞬間「ピキッ」そして、それは完全に自分の生活の一部になってしまい、慣れてしまいました。今考えると、この痛みに慣れるというのが良くなかったかもしれません。ある程度痛みがどのくらいならもうちょういいけるとか、これ以上無理しなければ大丈夫とか自分で勝手に腰に負担をかける程度をコントロールしていたと勘違いしていたようです。気づいた時には、ヘルニアになっていました。いつもの腰の痛みが左足全体に広がっているのです。不思議なことに腰が痛い時は、左足の痛みはとれて、逆に左足が痛い時は腰に痛みはありません。どうせなら、腰から左足の太もも、ふくらはぎ、と下りてきて足の先から痛みが抜けていってくれればいいのにと思いましたが、そんな都合よくいくわけもなく、左腿裏を中心に広がる痛みは腰と左足を言ったりきたりを繰り返しています。病院にかかっているのですが、基本的には横になって腰を極力使わないようにとの指示ですが、横になっていてお金が稼げるはずもなく、できるだけ腰を使わずに働くしかないという現状です。幸いトラックドライバーのような腰に負担がかかるような仕事ではないので、無理に重いものを持つという場面は少ないのですが、それでもやはり普通に生活をしていれば腰になんらかの負担はかかってしまいます。現状維持さえできていない状態で、年々腰の状態は悪化しているように思います。私は3人兄弟なの末っ子なのですが、兄二人とも腰を悪くしています。遺伝的な欠陥ではないのかと疑いたくなります。湿布を試したり、サポーターを付けたりしているのですが、症状的には焼け石に水だとしか思えません。後は風呂上りの腰痛体操が比較的効果があるようですが、毎日となるとなかなかめんどくさくて続けられないです。なにか画期的な腰痛からの解放はないものでしょうか。

そんな腰痛はモットンのマットレスで治すのがおすすめです。